のんびり
先々週は、2件のプレゼ、この週は新規案件打合せにJIAの会合。
GW開けも何だかばたばたと忙しく日々が過ぎていきました。
久々の子供達との休日。
シロツメクサの花が咲き誇っていました。
昔をなつかしみ、花輪をつくったり、なんだかのんびりと癒された一日でした。
さ、明日から仕事!
新規プロジェクトのスケッチ![]()
いい案考えるぞ![]()
先々週は、2件のプレゼ、この週は新規案件打合せにJIAの会合。
GW開けも何だかばたばたと忙しく日々が過ぎていきました。
久々の子供達との休日。
シロツメクサの花が咲き誇っていました。
昔をなつかしみ、花輪をつくったり、なんだかのんびりと癒された一日でした。
さ、明日から仕事!
新規プロジェクトのスケッチ![]()
いい案考えるぞ![]()


この前、大分のラムネ温泉館へ。
設計は藤森照信さん。この方の設計は、いつも屋根に特徴がある。
これはたしか松が屋根に植えてある。藤森設計は、屋根にニラを植えた住宅もある。
でも、エコという意味ではない。
このラムネ温泉館は、外壁に焼杉と漆喰を使っているのだけれど、構造はRC。
素材の使い方が独特です。
うーん、屋根。悩ましい。
ちなみに、ラムネ温泉は、炭酸泉。浴槽に入ると、
下からシュワシュワ泡がどんどん浮かんできて、
まるで自分がラムネジュースの中にいるようで、楽しかったですよ![]()
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事務所へ行く途中、饅頭屋さんがある。
饅頭屋さんの前の歩道を歩いていると、瓦のある軒が出ていて
和の設えで木造のような印象しかないが、道路反対側から見ると、
4階建てのRC(鉄骨鉄筋コンクリート)造の建物に各層に瓦庇を装飾。
何か、アンバランス。
屋根瓦を使うと、和→昔ながらの木造のイメージが強くなる。
そのイメージを脱するために あえて瓦など使わない建物が多い。
(屋根に使うと耐震性の条件が悪くなると言うこともあるけれど。)
が、なんと、隈研吾さんが設計した中国の芸術館が瓦をカーテンのように使っている。
こういう使い方もありなのか・・・と感心させられた。
ちなみに博多塀も瓦を使っているけれど、和を感じる。
ちょっとの違いで、大きく変わるものだと再認識。
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